「営業電話の罠:NTT職員と一緒に回ると言われたら」

今日も◯◯◯◯◯の◯◯◯ですという営業電話。
インターネット回線のセキュリティーのことで、今NTTの職員と一緒に回らせて頂いているのですが。といつもと同じ感じの電話。
先日実際のNTT西日本の方がこられて、「NTTの職員と他の会社の人間が一緒に回ることはありません。そんな電話がかかってきたら私の名前を言ってもいいですから。」と言って名刺を置いていかれました。
それで、電話口の優しそうな声のおばちゃんに(お姉さんかもしれませんが)上記のように答えると、 「申し訳ありません。それなら大丈夫です。NTTの担当がいない地域の方へのご連絡でした。」 と言われました。
は?金沢市内に電話しているのに。そもそもNTT西日本の職員が他の会社の人と一緒に回ることはないと言っているのに、担当がいない地域であったとしてもNTTの職員とカタカナ会社の人が一緒になって回ってくることなどあるはずがない。
まぁ、こんな電話はたくさんかかってくると思うので、もしまたかかってきたら同じように答えてみてください。
そう言えば、ルーターを見るだけと言っていたが、ルーターに難癖をつけて何か売りつけようとしているのだろうか?


それで、このようなこともチャットGPTに聞いてみました。
質問内容は
「時々営業電話でインターネット回線のセキュリティーのことでNTTの職員と一緒に回りたい。ルーターのチェックをしたいという電話がかかってくるが、彼らの目的は何なのでしょうか?」


回答は
営業電話で「インターネット回線のセキュリティー」や「ルーターのチェック」を名目に訪問を提案してくる場合、いくつかの目的が考えられます:
1.販売促進: インターネット回線や関連サービスのアップグレードや新しい契約を取るために、訪問を通じて直接販売を試みることが一般的です。例えば、より高性能なルーターやセキュリティサービスを勧めることで、新たな契約を取りたいという目的があるかもしれません。
2.調査や確認: 実際にNTTの職員が訪問している場合、現行のサービスの品質確認や顧客満足度の向上を目的としている可能性があります。しかし、これは通常事前に正式な通知があるはずです。
3.詐欺: 悪意を持つ者が偽って訪問を提案し、個人情報を盗む、または不正な契約を結ばせることを狙っている可能性もあります。公式な身分証明書を確認する、事前にNTTのカスタマーサービスに連絡して確認するなどの対策が必要です。
注意すべきポイント:
身分証明の確認: 訪問者が本当にNTTの職員であるか確認するために、身分証明書の提示を求めることが重要です。
事前確認: 不意の訪問や電話があった場合、事前にNTTのカスタマーサービスに連絡してその正当性を確認することをお勧めします。
個人情報の保護: 訪問者に対して、不必要な個人情報やパスワードを提供しないようにしましょう。
もし不安や疑念がある場合、訪問を受け入れる前に十分な確認を行うことが重要です。


無茶苦茶分かりやすい。なるほどそういうことなのね。勉強になるわ。まあいきなりかかってくる営業電話にはろくなものはないってことですね。
私の営業はブログ。そして営業になってはいないと思いますがInstagramくらい。
所謂プッシュ型は私が嫌いなのでやってません。もっと積極的にした方がいいのかもしれませんが、無理に買って頂くようなことはしたくないのですが、本心としては買って下さい。作って下さい。
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